ふぞろいな合格答案 執筆者のつぶやき...
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ふぞろいな合格答案official blogでは、執筆者が製作秘話を綴っていきます。本書は、中小企業診断士の2次参考書です。
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タグ:中小企業診断士試験 ( 294 ) タグの人気記事
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2010年 10月 01日 |
こんにちは。
中小企業診断士の同期のブーちゃんです。

最近、いろいろな中小企業の経営者さんと話していると円高についての心配を耳にします。久しぶりの為替介入により多少円安に戻りましたが、円高トレンドは変わらないと見ている経営者さんが多いです。本来なら円高を歓迎するはずの輸入企業の経営者さんからも円高で日本の景気が悪くなることを心配する声を聞きます。

大企業は円高が続くのであれば生産拠点を海外にシフトするという対策をとりますが、中小企業は生産拠点を海外にシフトするような体力がない場合が多く、そう簡単ではありません。また主要納入先であった大企業が生産を海外移転してしまうと、直接は為替の影響を受けなくても取引が打切りとなるなど業績に悪影響を受けてしまいます。

輸出サイドの企業にとって円高が続く限りは厳しい環境が続きます。為替の対策については、案件が固まった時点で為替予約を取ることで実際に資金決済をするまでの為替リスクをヘッジするという方法がありますね。少なくとも、為替予約を取る時点で案件の採算が確保できているのであれば、その後の為替変動でその案件が赤字になることはありません。企業によっては案件単位ではなく、月間・年間取引量に応じて為替予約を取っている企業もあります。

ただ、為替予約を取れば円高による損失をなくすことができるのではなく、為替予約を取った後に円安に進めば「為替予約を取らなければよかった」とおっしゃる経営者さんもいらっしゃいます。そんなときは、勝ったor負けたの議論ではなく、為替による変動幅を小さくし経営に与える変動要因をなるべく小さくすることを理解してもらうことを心がけています。

残念ながら、診断士として円高の影響を完全に排除することは不可能です。診断士にできることは、為替予約を活用して、経営に与える変動要因を小さくするアドバイスまでです。

今年の2次試験でも事例Ⅲ・Ⅳあたりでは為替対策が論点になるかもしれませんね。
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by 2008fuzoroi | 2010-10-01 23:05 | 診断士活動 |
2010年 09月 28日 |
みなさま こんばんは。
再現答案チームの けんしろー です。

いよいよ本試験まで4週間を切りましたね。残された時間は誰もが同じです。
「やるべきことにどれだけ集中できるか」が勝負の分かれめだと思います。

さて、2次試験合格のためには診断、助言のスキルの習得もさることながら、この試験独特のトレーニングが必要だと思います。

特にこの時期は、新しい知識を仕入れるのではなく、これまで自分が勉強してきたことをどれだけ自在に使えるようにするか、にウエイトを置くべきだからです。つまり、道具の使い方に熟練すればするほど、いいアウトプットが生み出せるということです。

また、「自分の型を身に付ける」こともトレーニングの目的といえます。
型なしのぶっつけ本番で合格する人もいますが、型を身に付けたほうが得点の安定につながり、不合格のリスクが減るはずです。

トレーニング方法は、もちろん、「過去問を80分で解く」ことです。
もう10回以上解いた人もいるかもしれませんが、自分の型に納得がいくまでは、何回やってもいいと思います。
手順を飛ばさず、本試験のつもりでメモやマーカーを自分が決めたとおりに使い、可能な限り体で反応できる部分を増やしてください。

それができたら、初見の問題を解いてみて、本当に自分のものになっているかを確認してください。
このサイクルを続けて自分の型さえつかめれば、当日の緊張や体調不良等のアクシデントがあったとしても、きっと合格ラインにのれるはずです。

本試験までまだ、26日もあります。そして診断士の受験勉強としては「一生のうち、あと26日しかできない」と自分に言い聞かせ、精根尽き果てるまで取り組んでみてください。

最後にもう1つ。
私は勉強の合間や、集中力が切れたときは、「ふぞろい」を眺めていました。それは受験のノウハウを得るということより、本試験のライブ感覚や受験生の熱い思いに浸るためでした。

みなさまのご健闘をお祈り申し上げます。

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2010年 09月 27日 |
皆さん、特に、二次筆記試験を目指している皆さん、

異端児です。

いよいよ皆さんが、一流の経営コンサルタントであることを証明する機会が近づいて来ましたね。

今年もA社、B社、C社、D社という頭文字は同じですが、昨年までとは違った四社(四者)の会社社長の悩みの相談に、皆さんがのる時期までもうすぐです。あるべき姿を示し、社長も気づいていない強みで機会を捉えていく戦略を構築し、達成しなければ行けない課題を明確にした、皆さんの要約を見れば、きっと、社長は、皆さんにその後の経営の診断と助言を頼むことでしょう。

ヒロシさん、Saijohさんと9月20日にクレアール様において、2時間ほどのセミナーをさせて頂きましたが、その中でも強調させて頂いたことは、「中小企業診断士として解答を書いてくること」でした。

セミナーでは触れる時間がありませんでしたが、「中小企業診断士二次筆記試験」は、規程プログラムと考えると、よいのではないかと思います。皆さんの独自性、独創性、創造性を活かすのは、基本的には、診断士に登録してからではないでしょうか。こう考えると、与件や設問に基本的には従い、「考えられるか」「類推」問題でさえ与件や設問の制約や要求水準を超越した解答をすることは、出題者の意向に沿っていないことがよくわかると思います。

オリジナリティ等をふんだんに入れたフリー・プログラムは、あとの楽しみにとっておきましょう。

規程プログラムをうまくこなすことができれば、フリー・プログラムを披露する日も近くなります。

何らかの理由で試験勉強を断念せざるを得ない人がいる中で、勉強を継続できる喜びを噛み締めて、「やるべきことはすべてやった」、といえるように普段の実力を本試験当日に遺憾なく発揮して頂きたいと思います。

最後に、「ふぞろいな合格答案エピソード3」を読んで合格したので、来年はプロジェクトに参加したい、と切望する人が目白押しになることを期待し、皆さんへのエールとさせて頂きます。

異端児

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2010年 09月 17日 |
皆さんこんにちは。
レスラーです。

日中は暑い日もありますが、朝晩は随分と過ごしやすくなってきました。
2次試験まで1ヶ月余りとなりましたが、受験される皆さんにはこれからの時間を是非、有意義に使ってほしいと思います。

さて、去る8月26日に異業種交流会と称し、合計6社が一堂に会した企業内診断士の交流会が開催されました。
全体で約80名の企業内診断士が参加し盛況だったこの交流会、次の日の新聞で記事を目にされた方もいらっしゃるかもしれません。

交流会では各企業の代表者が自社の取り組みを紹介し合い、活発な意見交換がなされました。
診断士資格取得支援制度、勉強会、実務従事案件紹介、コンサル事例勉強会など、いずれの企業も組織として活発な活動をしていることが改めてよくわかりました。

今回の交流会は初回ということもあり、相互の活動内容の紹介がメインになりましたが、今後具体的な連携施策について検討していこうという話しも出ました。

ご存知の通り、企業内診断士は診断士全体の約7割を占めており、日々の活動が診断士という資格の存在意義に大きな影響を与える可能性を持っています。

私の勤めている会社でも苦労して診断士資格を取得したにも関わらず、その資格が思うように生かしきれていない人が残念なことに少なくありません。(もちろん、生かしている人もたくさんいます。)
生かせない原因は人によって異なりますが、活動の機会(実践の場)が提供されることによって少しでも多くの人が診断士という資格を生かせるようになれば診断士全体へも良い影響が出てくるものと考えています。

そういう意味では上記のような企業内診断士のネットワークを今後よりオープンなものとし、具体的な活動施策が見えるようにしていければと考えています。
何かと制約がつきまとう企業内診断士ではありますが、個々の力を持ち寄って社会貢献ができるようなスキームを作っていきたいものです。

新たな展開があったらまた、報告したいと思います。
それでは。

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by 2008fuzoroi | 2010-09-17 12:00 | 診断士活動 |
2010年 09月 14日 |
受験生の皆さん、

異端児です。

まだまだ残暑が厳しい日が続きますが、比較的過ごし易い日も出てきました。

2次筆記試験まで、あと1カ月と少しとなってきましたが、如何お過ごしでしょうか。

このたび、ふぞろいな合格答案エピソード3の執筆者3名によるセミナーを以下の要領で、開催することになりました。

日時:9月20日(月曜日・祝日)14時~16時

場所:クレアール診断士アカデミー(水道橋本部校舎)

担当者: ヒロシ、Saijoh、異端児

内容:①直前1カ月の過ごし方、②試験当日の対応、③与件文と設問文の読み方、④出題の趣旨の解釈、等

対象者:今年の2次筆記試験受験者

費用:無料です。

予約:必要となります
    リンク先URLをご覧のうえ、電話(0120-59-4153)かイベント予約フォームから予約をしてください。

セミナーを担当者の年齢は、ヒロシが30代前半、Saijohが40代前半、異端児が50代前半ですので、診断士受験生の最も多い層の悩みも解消できるのではないかと思っています。

シルバーウイークの連休の最後の日にセミナーに参加する受験生が、本試験に向けて、ひとつでも気づきを持って帰って頂けるように、情熱を傾けて語りたいと思います。

お時間の都合のつく方は、是非、セミナーに出席して頂いて、私達と一緒に事例の研究をしてみませんか。

宜しくお願いします。

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2010年 09月 13日 |
こんにちは。
企画&分析チームのりょうです。

今日はみなさんに自信を持ってもらいたい、というお話。

実は最近私は、ある予備校の2次演習の問題を見る機会がありました。
それを見て愕然としてしました。

その時見たのは、事例Ⅳ(財務)の問題なのですが、
難しいこと難しいこと。
経営分析以外は、
全く未知の世界の問題でした(笑)

しかし改めて考えてみると、
一年前にはこのような問題を解いていたのです。
そしてみなさんも、今まさにそのような難解な問題にチャレンジしています。

でもそれって、
それだけでもスゴいことだと思いませんか?
今のみなさんなら、
どんな問題でも全く歯が立たないといった状態ではないはずです。
そのことは、診断士2次試験の勉強をしていないその他大勢のビジネスマンと比べたら、
確実に知識・能力の差をつけてしている証拠だと思います。

ぜひみなさんには、その事実に自信を持って下さい。
合格するかどうかという結果は、時の運にもよります。
しかし、合格に向けて努力しているプロセスが消えてなくなることはありません。
もちろん合格できるにこしたことはありませんが。。。

まだまだ残暑が続きますが、
体調には気をつけて残り1ヶ月半頑張って下さい。

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2010年 09月 07日 |
みなさん、こんにちは。
分析チームのふじやん@藤原です。

本日は、1次試験の合格発表日でした。

合格された方は、本当におめでとうございます!
ただし、今年の1次試験は超難関だったとはいえ、
あくまでも2次試験への通過点であるということに
変わりはありません。
この喜びを発散させるのは2次合格まで取っておき、
気持を引き締め直して、この機会に、残り少ない貴重な日々を
どのように過ごすのか再度計画してみましょう。
頭の中で、ある程度解ってきている2次の感触を
残り47日間でいかに的確にアウトプットすることができるように
なるかが勝負です!引き続きがんばってください。

残念な結果だった方は、気持の切り替えが大変だとは
思いますが、出来るだけ早く仕切り直して、
明日からでも再スタートしていただきたいと思います。
私の失敗した時の経験を振り返りますと、
ここで勉強を途切れさせてしまった場合、勉強の再スタートを
切りにくくなり、正月明けの2月頃に再開するなど、最悪の
パターンになってしまいます。
これから、年末年始頃にかけてが、2次の勉強をする絶好の機会
です。本試験の翌週位に今年の2次の問題を借りて解いてみる
というくらいの気持ちで乗り越えていただきたいと思います。

努力するものは必ず救われると信じています!
暑い日が続きますが体調に気を付けてがんばってください。

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by 2008fuzoroi | 2010-09-07 22:11 |
2010年 09月 06日 |
 受験生の皆様、受験勉強、お疲れ様です。
 ホリケンと申します。

 私は毎月、診断士試験の合格者の方々に 
 取材をさせていただいております。

 そこで皆さん共通しておっしゃっていることの一つとして、
 「うんざりするまでやる、飽きるまでやる」ということが
 あります。

 何か楽に勉強する方法がないかとお聞きするのですが、
 いろんな創意工夫を自分なりに生み出した後は、
 体に刷り込まれるぐらいやり込むことが必要だと
 皆さんおっしゃいます。

 試験が近づいてくると特に、新たにメソッドを生み出すより、
 それを使いこなせるように繰り返す勉強のウェイトが
 高まってきます。
 勉強というより、解答プロセスを固める作業に近いかもしれません。
 うんざりするし、飽きてくるし、面白くないかも
 しれません。
 
 しかし、うんざりすることが増えてくると、逆にゴールは
 近づいているのかもしれませんね。


 暑い日が続いておりますので、体調には気をつけて
 勉強頑張ってください。
 応援しております。



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2010年 08月 25日 |
こんにちわ。
企画チーム&再現答案のsilk & fireです。

独立して、はや10ヶ月になろうとしています。
幸いなことに様々な縁に恵まれ、色々な方に助けられ、何とか生きてこれました。

独立して学んだこと、それは『絶対にやりぬく』こと。

勤め人時代と違い、
お客様のご依頼を、「やはり出来ませんでした」と言っても怒られません。
出来るかな?と頂いたことに「無理です」と解答しても、詰められません。
ただ、次から決して仕事が来なくなるだけ。
紹介の輪がそこで途切れるだけ。
私を紹介した人の顔を潰すだけ。

もちろん、絶対にあってはならないことです。
私のみならず、『中小企業診断士』の株を下げることにもなるのですから。

受験生時代以上に、必死になって、時間も使って、色々な方に助けていただきながら、絶対にやり抜いてきたつもりです。
それでも、難しい案件を抱えて、今も奔走しているところです。

でも、きっとこうやって経験を積んで、乗り越えた壁が力となり、より厚みのあるコンサルティングを展開できるのだと信じて突っ走っています。


何が申し上げたいかというと
感の良い方はお気づきかもしれませんが、
試験も同じということ。

受かるためには、絶対にやりぬかなければいけないのです。

受験生時代
休日を捨てました。(嫁には多くの迷惑をかけました。)
仕事も捨てました。(ほぼ定時で帰ることを強行。周りの仲間には多くの迷惑をかけました。)
仲間も捨てました。(飲み会等は一切不参加。)

だからこそ、絶対に受からなければいけない。合格こそが唯一の弁済であり、恩を返せることだからです。

そんなの無理だよ、って方もいるかもしれません。

無理だと思えば無理な理由しか頭に浮かびません。絶対無理です。
来年でよいと思えば、来年になっても来年です。いつまでたっても受かりません。

あと、たった2ヶ月です。
やり抜くのです。
休日を捨てたら死ぬのですか?
定時を強行したらクビになるのですか?
飲み会に行かないと、仲間がいなくなるのですか?

要はプライオリティーの問題です。

貴方にとって、診断士合格はどんな優先順位でしょう?
それが一番の方が、きっと合格を手にされるのではと思っています。


そんな、偉そうなことを書いている私は
本年は社会保険労務士を受験し、そして恐らく、ダメです。

理由はカンタン。
私のプライオリティが
1 仕事
2 受験
だったから。

今年は、旅行も行きました。飲み会も沢山行きました。仕事も捨てられません。そして更に受験。
あれもこれも手を出しても、体は1つ、時間は24時間。

深く、反省しております。

私が次の予備校へ入学?する日が、奇しくも診断士2次試験の日です。

私は入学しますが、これを読まれている貴方は、絶対に卒業してくださいね。
「選択と集中」、これが私からのメッセージです。



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2010年 08月 23日 |
こんにちは、企画チーム、はるみみかんです。
私の家庭での役割は、洗濯、風呂掃除、ごみ捨て、金魚や虫の世話、植物への水やりなどですが、結構、時間が掛かるので、朝早く起きて、出勤前にこなしています。仕事や勉強などもあり、結構、忙しいのですが、最近、幼稚園(年長)に通う長男に勉強を教えるという重要な仕事も加わりました。長男は遊びに夢中で勉強をやる気がなく、奥さんでは、手に負えないので私に回ってきました。とりあえず、全くやる気を見せなかったので「将来、仕事をしてお金を稼ぐためには、勉強をしなければならない。」、「こんなこともできなければ、学校でバカにされる」「サッカーもできないし、けんかも弱いなら、勉強はできるようになりなさい」など危機感を植え付け、なんとか、1時間半、読み書きの練習をさせました。ほめて、やる気にさせたり、毎日、勉強させ、習慣づけたり、これからが大変ですが、親として、責任があるので頑張りたいと思います。

自分の事を振り返ってみると、小学生までは、両親に無理やり、勉強をさせられていて、目標とする学校に入りたい、安定する仕事に尽きたいなどと考え、自主的に勉強し始めたのは中学生ぐらいからだった気がします。やはり、子供が勉強をしないのは親に問題があり、習慣づけるのは、親の義務なのかもしれません。

仕事、家族サービス、友達との付き合いなどが忙しい中、社会人になっても勉強を続けている皆様は、誰かに言われて強制的に診断士の勉強をしているわけではなく、自分の目指す将来に向けて、自主的に勉強しているのだと思います。私も起業するために必要な経営的な知識を身につけようと思い、診断士試験の勉強を始めたのですが、最終的には、知識が身についたことを顕在化したいと考え、合格を目指し、勉強を続けました。

ふぞろいな合格答案は、そんな皆様を技術面でサポートするために、タイプ別の勉強方法などノウハウをたくさん詰め込んでいます。是非、参考にして頂ければと思います。

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