ふぞろいな合格答案 執筆者のつぶやき...
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ふぞろいな合格答案official blogでは、執筆者が製作秘話を綴っていきます。本書は、中小企業診断士の2次参考書です。
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タグ:中小企業診断士試験 ( 294 ) タグの人気記事
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2011年 02月 04日 |
読者の皆さま

「ふぞろいな合格答案」シリーズをご愛顧頂き、誠にありがとうございます。
さて、この度「ふぞろいな合格答案」のブログを引っ越しさせて頂きましたのでお知らせします。

新ブログ:http://fuzoroi59.blog28.fc2.com

お手数ですが、お手元のブックマーク等の更新をよろしくお願いいたします。
なお、過去の記事は全て移行先から読むことができますが、当面、こちらのブログはリードオンリーとして残します。

新ブログでは、TwitterやFacebookなどソーシャルメディアとの連携、Ustreamによる動画配信などの新たな取り組みも交えて参ります。
これからも書籍ともども、「ふぞろいな合格答案」のブログをよろしくお願いいたします。
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by 2008fuzoroi | 2011-02-04 12:00 | その他 |
2011年 01月 01日 |
皆様、あけましておめでとうございます。読者の皆様方が今年は必ず
診断士試験に受かって、年末にはいいお酒が飲める!という年にしたい
ですね。特に、昨年残念だった方にはリベンジの年として、ぜひとも精進
して目標達成をしていただければと思います。

マラソンの野口みずき選手の言葉で、「走った距離はうそつかない」と、
あります。誰もが言い訳しようと思えば、山ほどネタがある環境下にも
かからず、早朝から夜遅くまで机に向われた努力は、必ず実りのある
ものになってご自身に返ってくると思います。

試験で苦労した分、中小企業の経営者の方々の痛みがよく分かる、
そんな診断士が一番求められています。私も商工会議所等の仕事で
経営相談を中心に中小企業支援に携わっておりますが、支援で一番
大事なことは何よりも「あきらめない心」と「前向きな心」を社長さんに
持っていただくことだと痛感しています。

この2つをアドバイスする側の診断士が持っていないと、経営相談自体
が上手くいきません。そんな意味ではこの受験という試練を乗り越える
ことが、合格後に中小企業支援の大事な資質のトレーニング自体をも、
やっていることに他ならないのかもしれません。

そんな意味では「かけた努力はうそをつかない」と思います。結局最後は
自分との勝負かもしれません。試験に打ち勝つこと、それは自分との戦い
に勝つこともしれません。是非とも合格に向けて最大限の努力を発揮して
ください。

年明けとともに、ふぞろいな合格答案の4作目も出版に向けて始動します。今年も合格者のみならず、現役の受験生も参加されます。皆様に参考になる本をしっかりと作っていきたいと思っています。ご意見ご要望も大歓迎です。
何卒、よろしくお願いします。

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by 2008fuzoroi | 2011-01-01 10:57 | その他 |
2010年 12月 27日 |
師走のひととき、いかがお過ごしですか?
こんにちは、ふぞろいエピソード2・3のReiパパです。

二次筆記試験合格者のみなさんは、
1/6まで落ち着かない日々を過ごしているのでしょうね。

総じてうまくいったはずだ。でも、あの失敗が気にかかる・・・
コミュニケーション取れれば大丈夫だというけど、
あの受け答えで大丈夫だったのだろうか・・・
他の受験生は2事例について聞かれたというが、3事例聞かれてしまった。
質問数が多いということは、危ない証拠ではないか・・・
例年よりも合格者が多いと、不合格者の数が増えるのではないか・・・
そういえば、試験官が首を横に振っていた・・・

これは2年前、合格発表までのぼくの心理状態です。
同じ心理状態の人、いらっしゃいますよね。
安心して頂けましたか?(笑)
それでも安心できない方は、エピソード3の特集を読んでみて下さい。
そこには「口述試験の恐怖体験」が綴られています。
思うに、あれ以上の経験をした人はいないはずですよ。


今思うと、あの不安な時期も貴重な経験でした。
そして、これからみなさんに訪れるのは、貴重な経験と出会いの数々です。

企業内診断士Reiパパの活動は、"ふぞろい"を始めとする幾つかの執筆、
受験校の添削、実務従事。そして、あるプロコン塾への参加。
さまざまな出会いや経験により、40代半ばにさしかかっても、
まだまだ成長を続ける自分を感じています。

実務補習を終えたら、どこかでお会いする機会もあるでしょう。
そのときは、よろしくお願いしますね!


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by 2008fuzoroi | 2010-12-27 20:22 | 診断士活動 |
2010年 12月 25日 |
皆さま お久しぶりです。 ふぞろい2008年組のととです。
クリスマスなのに年末年始の話題です。
年賀状もう完成ですか?
作成真っ最中の方も多いのではないでしょうか。私は・・・・ですけれど(苦笑)。

年賀状には近況や来年の抱負を書いたりしますよね。
と言う事は、一年のPDCAのCとPをするチャンスなのです。

合格された方は、年明けから始まる実務補習と、
その後の活動を計画されるでしょうし、
来年の合格を目指す方は、今までの振り返りを踏まえた学習計画に加えて、
合格後にしたいこと、なども書き出してはいかがでしょうか。
その中から年賀状に書くことが見つかったら一石二鳥、ですね。

年賀状の贈り先や去年の年賀状を見ていると、
「○○さんはこんな事をしているんだなぁ」
「□□さんと次回会った時にはこんな話をしたいなぁ」
なんていろんなことが頭をよぎります。
伝えたい誰か、を具体的にイメージしたら
目標や計画も具体的になりそうですね。

また、年末年始には、帰省したり、旧交を温めたりして
普段合わない方に会ったりする機会も増えるはず。
そんな方たちと語り合う事で
いろいろな視点からアドバイスをもらえたり、
話しているうちに自分自身で新しいことに気付くことも。
年末に計画が出来ていたら、更に磨きがかけられるかもしれません。

ちょっとしたきっかけで来年の準備が出来たらいいですね。
では良いクリスマスと新年を!



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by 2008fuzoroi | 2010-12-25 08:00 | その他 |
2010年 12月 15日 |
平成22年度 中小企業診断士2次試験を受験された皆様へ

【お知らせとお願い】

 今年度の2次試験を受験された皆様におかれましては、先日の筆記試験合格発表も終わり、それぞれの総括・感慨・抱負をお持ちになる頃かと存じます。
 今年の試験が一区切りついたこの時期、ぜひ再現答案募集にご協力いただきたく、そのお知らせとお願いです。

 『ふぞろい』シリーズの特長は、受験生の本番(各事例80分)でのアウトプットたる再現答案を分析し、予備校の模範解答とは異なるリアルな合格答案の姿を明らかにする点にあります。

 そこで、皆様の再現答案を、ぜひ私たち編集メンバーにご提供ください!
 答案分析の精度を高め、来年の受験生に有益な書籍とするためには、1枚でも多くの再現答案が必要です。何とぞ皆様のお力をお貸しくださるよう、お願い申し上げます。

【特典】

 再現答案をご提供いただいた皆様には、ご希望により、本書にお名前又はニックネーム、並びにホームページ又はブログのURLを掲載いたします。

 また、残念ながら来年以降再挑戦となられた方には、本書発売前に、編集メンバーによる再現答案へのアドバイスを送付することを予定しています(春頃)。

【応募方法】

 (1)WEB入力フォーム(SSL対応)、(2)メールでの送付、の2つをご用意いたしました。
 WEB入力フォームの場合、コピー&ペーストする手間が掛かりますが、メールに「お送りいただく答案と一緒に必要な情報」を記入する手間は省けます。お好みでご選択ください。

■応募方法(1):WEB入力フォーム(SSL対応)

 事例ごとの解答欄などを設けたWEB上のフォームに入力してください。URLは下記のとおりです。↓
 https://ssl.formman.com/form/pc/sMltyx146nkVKs3o/
 ※パスワードは fuzoroi です。

■応募方法(2):メールでの送付

 後述「お送りいただく答案と一緒に必要な情報」を本文に記入し、再現答案の電子データを添付したeメールをお送りください。
 電子データのファイル形式は、マイクロソフト社のWord又はExcel、もしくはテキスト形式でお願いします。
 送付先のeメールアドレスは、下記のとおりです。↓
 fuzoroi2011-saigen@yahoogroups.jp

●お送りいただく原稿と一緒に必要な情報
(コピーし、メール画面に貼り付けてご使用ください)

--- ここから ---
【必須情報】
 ①お名前(匿名も可)
  (          )

 ②eメールアドレス(ご質問等必要な場合がございます)
  (          )

 ③各事例の評価(合格・A・B・C・D)
  (事例Ⅰ:  Ⅱ:  Ⅲ:  Ⅳ:  総合:  )

 ④再現答案掲載の可否(否の場合は分析のみに使用します)
  (可・否)

 ⑤お名前などの掲載の可否
  (可・否)

 ⑥2次試験の受験回数
  (  回)

【任意情報】
 ⑦本に掲載する名前又はニックネーム(④が「可」の場合のみ)
  (          )

 ⑧本に掲載するブログURL(④が「可」の場合のみ)
  (          )

 ⑨本書へのご意見
  (こんな企画をしてほしい! ここを改善したらいい!など、
  ぜひ本書へのご意見をください。できる限り反映していきます)

 ⑩診断士川柳
  診断士やその勉強をネタとした川柳を募集します。
  不適切なもの以外は、全て本書に掲載させて頂きますので、
  ふるって、応募ください。
 (          ) 
--- ここまで ---

■応募締切

 ・1次締切 2011年 1月 7日(金)
 ・最終締切 2011年 1月28日(金)
 (1次締切とは、本書に答案を掲載させていただけるリミットです。)

■お問い合わせ先

 ご質問などは、次のアドレスまで、eメールでお送りください。↓
 fuzoroi2011-saigen@yahoogroups.jp

皆様の再現答案を心よりお持ち申し上げます。
どうぞよろしくお願いいたします。
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by 2008fuzoroi | 2010-12-15 23:16 | その他 |
2010年 12月 13日 |
こんばんは。

企画&分析チームのK&Tです。

今年2次試験を受験された皆さま、本当にお疲れさまでした。

合格された方はここで気を抜かず、口述対策を
しっかり準備してください。

残念ながら、合格できなかった方は、少し休養をして、
心の準備が出来たら、来年の合格に向けて、準備を再開してください。

そして、科目合格の方は、来年のストレート合格に向け、
この時期は2次対策をすることをお勧めします。

私は2次試験合格まで3年間かかりました。
今思うと、私にとっては3年という期間が
必要だったのだろうなと感じております。

同じ時期に勉強を始めた仲間が先に合格していくのを
悔しいとも感じましたが、今では、合格までの勉強の蓄積が、
実務的にも精神的に大きく役立っております。

ずっと頑張ってきた仲間の一人が、今年、残念な結果と
なってしまいました。

しかし、その仲間からは、「絶対にあきらめない」との
メールがありました。

受験生時代の恩師の言葉を思い出しました、
「あきらめない限り、失敗はない」。

この言葉に何度も励まされ、試験当日も気負うことなく臨めました。

来年2次試験を目指す皆さまも、
「絶対にあきらめない」という気持ちで前に進んでください。

応援しております。


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2010年 12月 12日 |
こんにちわ。
企画&再現答案チームのsilk&fireです。

2次試験の結果が発表されましたね。
もう何年も前のことのような気がしてしまっていましたが、あれからやっと1年がたったようです。

口述試験対策はふぞろい3のコラムを参考いただくとして(笑)、←未だの方はしっかり読んでくださいね。怖いですよ。口述試験は。
試験の本番は実務補習じゃないかなと私は思います。

「社会科見学」「飲み会」等、まことしやかな噂が流れる実務補習ですが、
私は、自分の体力と知力との戦いかと思います。

実務補習は15日コースと5日コース(3回受ける必要がある)の2つがあります。
当然、早く診断士に登録が出来るのは、纏めて行う15日コースです。

このコースを5~6名の班員で行ない、おおよそ100~150ページ程度の「診断報告書」なるものを作成するのが、この実務補習の内容です。
15日コースでも5日×3社に分かれておりまして、
期間中は殆どの土日(診断報告書作成)と金曜(ヒアリング)、月曜(発表)が、この実務補習のために消費されます。

つまり会社に勤務されている方にとっては、期間中は休みがほぼなくなり、更に何日かは仕事を休まざるを得なくなるということです。

それだけならまだ(?)良いのですが、
この実務補習で設定されている日程は、班員と指導員の先生とのディスカッションに消費し尽くされます。

それだけディスカッションをすれば飲みに行きたくなるのは当然で、「毎回飲み会」は、間違ってはいないと思います。(笑)

そして、前述のとおり100ページ以上の診断報告書を班員分担で作成するのですが、
これを書く時間は、実は『自主的』に「平日の夜」になってしまうのです。

何がおきるかと言うと、
平日・・・仕事+深夜まで診断報告書作成
休日・・・実務補習+飲み会
という日程が、約2ヶ月ほど続きます。(少しは休みもあります。)

さらに指導員の先生によっては発表の前日になって、「ダメ。やりなおし」になる場合もあるとやら。
この場合は徹夜は免れません。。。

(あくまで、silk&fireの所属班と聞いた話だけで、すべてがそうとは限りません)


凄いなと思ったのは、
・期日に間に合わない人
・遅刻や休んでしまう人
・途中でドロップアウトする人
が、皆無ということ。

こればかりは診断士になるという意識の高さと、合格率4%の難関を突破した精鋭なのだな、と実感した瞬間でした。


昨日、去年一緒に勉強をしていて惜しくも合格を逃した仲間から、
次々と合格の連絡が入りました。

ここに合格された皆様も、本当におめでとうございます。

口述試験が終わりましたら、(←しつこいようですが、ふぞろい3コラム参照)
実務補習に向けての準備をしっかりと行っておくことをオススメします。


準備とはこんな感じです。
・2~3月はなるべく仕事入らないようにしておく
・お金をためておく(←結構かかりますので。。。)
・体力をつけておく


ではでは

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by 2008fuzoroi | 2010-12-12 11:15 | 実務補習 |
2010年 12月 10日 |
2次筆記試験の結果が発表されました。
http://www.j-smeca.jp/contents/007_c_shiken/010_c_h22_shiken/H22_2ji_hikki_goukaku.html

H21年度は、5331人が受けて、955人の合格 17.9%でしたから、
合格者は微減、合格率は受験者数が減ったので上昇

f0170728_1012356.jpg


合格された皆様おめでとうございます。
残り僅かな口述試験の準備を
最後の勉強期間としてぜひ、楽しんでください。

試験の結果は勝敗ではない。
 と思いたいですが、結果としては合否という形で提示されます。

合格基準も不明確で、合格しても合格しなくても
 納得のいかない試験ではありますが、
  いずれにしても結果を謙虚に受け止め、
   それぞれの次のステップに進むしか無いと思います。


「勝利を望むのであれば、それを成し遂げるための努力が必要だ。
 優劣を明確にするために試合が存在する」 ピンポン ドラゴンより
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2010年 12月 06日 |
みなさま こんばんは。
再現答案チームの けんしろー です。

いよいよ今週の金曜日が2次試験の合格発表です。
昨年の自分を思い返すと、意識はしないようにして
いたもののふとした合間に、発表日当日の自分の姿
を想像していました。

さて、この1週間は時間にゆとりがもてる貴重な期
間かもしれません。
合格しても、再チャレンジだとしても12/10からは
しっかり始動しなければならないからです。

合格者は、すぐに口述試験、合格発表、実務補習と
矢継ぎ早にイベントが押し寄せてきます。そして、
そうこうしているうちに診断士ワールドの扉は全開
になるはずです。
私もこの1年はふぞろいプロジェクトにはじまり、
マスターコースや実務従事、執筆、そして多くの人
との新たな交流と本当に目まぐるしいものでした。
診断士試験の合格がなければ、訪れなかったものば
かりです。

一方で試験の振返りをしてみて、気持ちが前向きに
なれない人もいるかもしれません。
そんなときは、診断士の先輩に相談したり、仲間と
話しをしたり、ブログに書き込みをしたり、とにか
くエネルギーのある人と交わることが大切です。
私がお世話になった勉強会も来期に向けた募集をは
じめています。よかったらのぞいてみてください。
http://next.shindanshi.biz/


さあ、この1週間を大事に使って、来週から始まる
濃厚な時に備えてください。

応援しています!


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2010年 12月 04日 |
皆さんこんにちは、トーキチローです。
2次筆記試験の合格発表が迫ってきましたね。

私が合格したのは平成19年で、2回目の2次試験でした。
事例ⅠからⅢまでは何とか持ちこたえていると思っていたのですが、事例Ⅳの計算問題をことごとく外してしまって絶対に合格できないと思っていました。

試験後の1週間で再現答案を作って通学していた受験予備校に送ったものの、発表までは本当に何もしていませんでした。と言うか、何もやる気が起きない状態でした。
そして悶々としつつ作ったのが、合否が判明した後の行動計画です。

そんな状態で合格するとはとても思えなかったので、その時に備えて複数の受験予備校の講座説明会を調べてどの様に回るかを書き出していました。
それから、次の試験までの行動計画・・・大日程計画・・・も作っていました。

実は1年目の2次試験の発表の時にも作っていましたが、2年目はかなりつらい作業でした。でも作らなければ完全に「腑抜け」になってしまって、受験自体をそこで諦めてしまいそうな気がしたんです。
それに、休養は充分な状態だったのでリスタートするなら早いほうが良いだろうという考えもありました。

発表当日は合格を知って慌てました。
偉そうなこと言ってますが、合格した場合のプランは作っていなかったんです。
急いで口述対策の申し込みをして、薄れていた各事例の記憶を戻す作業に追われました。

結果がどうであれまず動くことが重要な気がします。動いていればいろいろな展開も望めます。


このブログを読んでいただいた皆さんに、吉報が訪れることをお祈りしています。


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