ふぞろいな合格答案 執筆者のつぶやき...
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ふぞろいな合格答案official blogでは、執筆者が製作秘話を綴っていきます。本書は、中小企業診断士の2次参考書です。
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カテゴリ:答案分析( 18 )
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2010年 05月 19日 |
こんにちは、お久しぶりのロンドン3です。

いよいよ、『ふぞろいな合格答案~エピソード3』
の発売が近づいてきました。

書店で皆様にお手にとって頂く前に・・・

ふぞろい流のフィードバックをメールにて送付させて頂きました。
ふぞろい流のフィードバックとは、
 再現答案を送付頂いた皆様の中で、
  本年も診断士試験にチャレンジされると思われる方々に、
   多くの再現答案を分析したノウハウを活かして、
    再現答案の採点とにコメントをさせて頂きました。

今回のフィードバックの採点は、キーワード面に特化した採点です。
(フィードバックコメントについては、
  キーワード面以外も意識して記載しております。)
f0170728_6513694.jpg

時々、
「ふぞろいな合格答案」って、キーワード偏重
 さらに推し進めるから良くないよね。
  と言われることがあります。

そのとおりだと思います。
 それっぽいキーワードだけを並べても合格には直結しない。

しかし、
「ふぞろいな合格答案」はキーワードをたくさん使って欲しい!という
  メッセージを発信しているわけではありません。


他の受験生が、どういったキーワードを多く使って、答案を作成しているのか、
 その状況を確認して、少しでも受験生の皆様が、
  新たな発見をできればと思っています。

どういった方が合格するのか、いまだ、謎の多い診断士試験で、
 生の合格者の答案を確認し、
  どういったキーワードを使っている傾向にあるかを
   把握するのは、合格へのひとつのミチです。
 その上で、ご自身なりの論理性、
  ストーリー性を構築できれば合格につながると確信しております。

なお、
ふぞろい流の採点の結果、診断士協会からの評価がAでも、
 40点台がついている答案も中にはあります。
  こういった場合は、論理性や読みやすさは非常に優れていたが、
   キーワードとしては、他の方の比べて不足がちで
    リスクの高い答案であった可能性があります。

 逆に協会評価がCでも、60点台の方は、キーワードは盛り込めていましたが、
  論理性や読みやすさが不足している可能性があります。

私たちがお伝えしたいのはただ一つです。
 キーワード+論理性のバランスをとって欲しい。

f0170728_643682.jpg

  (言いすぎました、ロンドン3個人がお伝えしたいことです(^^;

 バランスというのは都合のいい言葉かもしれません。
  しかし、少なくとも偏重することだけは避けて欲しい。
   (キーワード偏重も、深く考えすぎるロジック偏重も) 
 
多面的な視点を持った上で、しっかり考える。
 これが診断士試験にも、診断士にも求められていることだと思います。
  思っています。

最後に、
このフィードバックの内容については、H22年に合格したばかりの元受験生が作成しております。従って、予備校の講師からのメッセージのように洗練されたものではございません。その分、誠心誠意記載させて頂きましたので、表現等至らぬ点はご容赦頂ければ幸いです。

それでは、皆様の合格を祈願しつつ、
ふぞろいな合格答案エピソード3の発売も待ちたいと思います。


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by 2008fuzoroi | 2010-05-19 06:46 | 答案分析 |
2010年 04月 27日 |
こんにちは。
企画チーム兼分析チームのみっくです。

事例I、事例IIに関連したエントリーが続きましたので
この流れに乗って、今日は私が分析を担当した事例IIIについて
お話したいと思います。


事例IIIは、工場など生産現場の問題であるため
なじみがないという方も多いかと思います。
しかし、だからこそ与件内のC社の状況や、社長の想いに沿った解答、
つまり問われたことに忠実に答える解答が作りやすいとも言えますね。

過去問を見てみると、
今起きている問題点を指摘し、その解決策を挙げるパターンの問題が
必ず出題されていることがわかります。

昨年の問題では第2問がそれにあたりますね。
問題点を抽出するパターンの問題は、
きちんと与件を読むことができれば、大きく外すことはないでしょう。
昨年の第2問の「ふぞろい解答」を見ていても、
設問1で挙がっていた内容はどの解答でもそんなに差は出ていないように感じました。

と、いうことは…。
差がつく問題、合否を分ける問題は
問題や課題の解決策を挙げるもの、となりますね。

効果的な解決策を提示するために必要なコトは、一体何なんでしょう?


また、先ほど思わせぶりな書き方をした
問題抽出の第2問設問1ですが、
うまく与件の表現を使えていたり、
表面的な問題点でなく真因をズバリ突けていたりと
より説得力のある解答もあり
そういった解答はやはり高得点を得ていたものが多かったようです。
より「伝わる」解答を書くためにはどうしたらよいのでしょう?


このあたりを、事例IIIでは特集してみました。
ぜひ「ふぞろい」を手にとって確認してみてください!

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by 2008fuzoroi | 2010-04-27 00:23 | 答案分析 |
2010年 04月 26日 |
こんばんは。

企画&分析チームのK&Tです。

今日は私が担当している事例Ⅳについて、
ちょっとお話をさせていただきます。

昨年は、ちょっと設問形式が変わりましたよね?

個人的には、H20年度よりも難しくなったと感じました。
ですから、答案分析に際しては、「他の受験生はどう対応したのか?」
とても興味がありました。

例えば、

「第1問の長所・短所の原因をどのように記述したのか?」

「計算問題は何問正解すれば合格水準だったのか?」

「第2問の設問1、第3問の設問2(a)の計算問題は、何人ぐらい正解したのか?」

「第2問の設問2、第3問の設問2(b)の記述問題は、どう対応したのか?」

今回のふぞろいな合格答案は、こんな疑問に答えられる内容となっております。

是非、楽しみにしていてください。

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by 2008fuzoroi | 2010-04-26 23:43 | 答案分析 |
2010年 04月 21日 |
こんにちは。
企画&分析チームのりょうです。

2日前にふじやんさんが事例Ⅰの分析についての記事を書かれていたので、
今日は私が担当した事例Ⅱについて少し書かせていただきます。

毎年のことですが事例Ⅱの特徴としては、
事例企業の設定は、馴染みのある場合も多く分かりやすいですよね。

解答の根拠も見つけやすいので、
キーワードをいかに設問ごとに切り分けて盛り込んでいくかが重要になります。

また、新規事業やマーケティング戦略などを提案させる問題が出ることが多いのも特徴です。
昨年の場合ですと、第3問が新規事業、第4問がマーケティング戦略でしたね。
こういった問題に対する再現答案を一つずつ見ていると、
アイデア勝負の解答だとか、一貫性のある解答だとか、
いろいろなタイプの解答があり、改めていろいろな気づきがありました。

昨年の合格者はどんなキーワードを使って、どんなタイプの解答をしていたのか?
その参考になるのが「ふぞろいな合格答案」です。

事例Ⅱの特集も皆さんのお役に立てる内容になっているかと思います。
楽しみにしていて下さい。

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by 2008fuzoroi | 2010-04-21 17:52 | 答案分析 |
2010年 04月 19日 |
分析チームのふじやんです。
今回は、事例Ⅰの分析について少しお話ししたいと思います。

皆さんは事例Ⅰを解くときにどのような事に気を付けられているでしょうか?
事例Ⅰといえば、組織・人事で解決したいとの思いや、戦略体系図に当てはめたいとの思いなど、個人差はあれ、取り組む上での注意点は大体共通しているのではないでしょうか?

今回の事例Ⅰの分析では、「ふぞろい流採点基準」により合格者はどのようなキーワードを使っているのかをチェックするのはもちろんのこと、合格者のメンバーが試験中に感じた疑問点や気になる点などを対話形式により解決していきます。

例えば、①第1問では、なぜ?A社とF社の強みを直接聞かれずにその違いを聞かれたのでしょうか?
②第5問では、なぜ?「短期的」という制約条件がついたのでしょうか?
また、組織・人事で解決する具体的施策としてはどのような内容が考えられるのでしょうか?

今回の事例Ⅰの対話文では、このような受験生の方の疑問点や気になる点などにお答えしたいと思っています。

また、特集記事では、事例Ⅰの設計図や使えるキーワードの記載を予定しています。

ふぞろいな合格答案にどうぞご期待下さい!


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by 2008fuzoroi | 2010-04-19 22:14 | 答案分析 |
2010年 04月 16日 |
分析チームのコーリです。

現在、昨年の不合格者の方々から頂いた再現答案の「採点」と「フィードバックコメント」を書いています。

採点では、「ふぞろい流採点基準」により、多くの合格者が採用している「キーワード」が入っているか、を見ています。
そんな中、「キーワードは入っているが、読みづらい」答案がちらほらありました。

「読みづらい」ということは、「違う意味にも解釈できてしまう」、もしくは「意味が良くわからない」という事にもなり、加点して良いものか非常に悩みます。

せっかく求められるキーワードが入っていても、採点者の「加点」を躊躇させる書き方はもったいないです。やはり読みやすさを意識して書く事が大事です。

もしかしたら、「時間が限られている本番だから、変な文章になってしまっただけ」という事かもしれません。しかし、合格者をはじめ、読みやすい答案を書けている人も多いです。同じ条件で戦っている訳ですから、対策を立てないと来年も同じ事を繰り返してしまうと思います。

対策としては、以下の事を心がけるだけで、ずいぶん変わるはずです。

①文章の短文化を進める。
②主語と述語を明確にする。
③与件文、設問文の表現を使い、独自の表現をしない。
④与件文、設問文にない表現を使わねばならない時は、できるだけ平易な表現を優先する。
⑤自分の書いた答案を他人に読んでもらい、批評してもらう。

逆に言うと、読みづらい答案は上記の反対の事をしている答案です。例えば、以下のような答案です。

①100字以上を1文で書いているため、最初に書き始めた主語とかみ合わない述語で文章が締められている。
②設問文で「原因」を聞かれているのに、「理由は~」と書き始める。
③BPRなど横文字を多用し、結局何が言いたいのかが、書いた本人しか分からない。

これらは、読みづらいだけでなく、設問で聞かれている事に十分答えていない事にもなる為、加点対象外となるか、ほとんど加点されないと思います。

「ふぞろいな合格答案」では、試験本番に捻り出した「生々しい再現答案」が多数掲載されています。是非多くの合格答案に触れて、書き方を研究して見て下さい。

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by 2008fuzoroi | 2010-04-16 14:22 | 答案分析 |
2009年 05月 04日 |
こんにちは。ロンドン3です。

本日、ふぞろいの合格答案に、再現答案を送付いただいた方の中で、
残念ながら、平成21年も受験されると予想される方に、昨日
フィードバックを返信させて頂きました。

今年のふぞろいの合格答案は6月中に出版予定ですが、
その出版に先立って、本書内の採点基準などを使ってた採点結果と、
再現答案に対するコメントを送付させて頂いております。

(一部、メールアドレスが届かない方には送付できていませんので、
 心当たりの方は、 fuzoroi2009-saigen@yahoogroups.jp までご連絡ください)

本書は、
頂戴した90枚からなる再現答案を分解し、組み立て、
合格者やA答案に多く使われているキーワードをピックアップして、
ランキング化しています。

そして、そのキーワードに対して加点する方式をとっています。

決して、キーワードを盛り込めば合格するということを伝えたいのではなく、あくまで、他の方と比べての統計情報としてとらえて頂けると幸いです。

キーワードなんか盛り込まなくても、ロジックの通った読みやすい答案で、
協会のA判定をとられている方もたくさんおられます。
そういう方は、このキーワード式での採点方法では、A(6割以上)判定なのに、
低点数がついている可能性もあります。
そういった方は、もちろんこのままでも十分合格の可能性がある一方、
もし、ロジックがずれてしまった場合にリスクの高い答案になっている可能性もあります。
また、逆に協会のC判定でも60点以上になっている方もおられます。
この場合は、キーワードの盛り込みすぎで、因果関係が欠けたり、読みにくい解答に
なっている可能性もあります。

再掲になりますが、あくまで、合格やA答案と比べた結果の統計情報として、
客観的に、ご自身の答案を見直す機会に結び付けて頂けるとありがたいです。


このフィードバックが、少しでも皆様の平成21年の合格に役立つことを
願いながら送付させて頂きました。


 ↓↓↓↓↓↓↓↓
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by 2008fuzoroi | 2009-05-04 08:34 | 答案分析 |
2009年 03月 16日 |
こんにちは、分析チームのイトケンです。

本日、実務補習3社目が終了しました。みなさん大変お疲れ様でした。

さて、本の方ですが、今年の分析チームは、”ビジュアル”にこだわりました。

昨年までの分析方針を継承しつつ、ランキング表示にグラフを活用したり、

文字も大きく見やすく配置したりと工夫をこらしています。

パッと見て、合格者の解答で多かった内容(キーワード)はどのようなもので、

実際の再現答案(全文)は、どうだったのかがわかりやすくなるよう

みんなで知恵を出し合いました。

現在、最終校正に入っており、よりよいものを目指して、みんなでがんばってます。

ご期待ください。

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by 2008fuzoroi | 2009-03-16 13:38 | 答案分析 |
2009年 01月 05日 |

現在皆様から、再現答案を募集させてもらってます。
続々と集まってきており、感謝感謝です。

さらに分析の精度をあげるためにも、
まだ送付いただいていない方々のご協力のほどよろしくお願いいたします。

 ↓↓↓詳しくはこちら↓↓↓
再現答案募集要項

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分析の中身についてはまだお伝えできませんが、
本当に個性ある答案が集まってます。

設問毎に皆さんの再現答案を縦に並べて見ているのですが、
「この解答、かっこいいなあ。よく考えられている」と感じても、
 事例全体の評価を見てみると、BやCであったりします。
 計算が全部間違ってても、A評価の財務事例もあったりします。

書式ひとつとってもそうです。
 ・きっちりワードなどの枠内に収めている方、
 ・テキストで羅列の方、
 ・きっちり20文字で改行されている方
 ・手書きの方
    ・・・

再現状況についても、
 ・ほぼ100%です!と言う方、
 ・概要しか覚えていませんという方 
 ・設問ひとつ、丸々覚えてませんという方
・・・

また、皆さん送付いただくときに、
「こんな答案で役に立つかわかりませんが・・」という枕詞をつけて、
メールを頂くことが多いですが、
どんな答案でも、2009年版のふぞろいを制作する上で役立ちます!


再現答案の量が増えると、
 分析する負荷は高くなりますが(^^;
 分析の精度はどんどんあがってきます。

引き続き皆様のご協力の程よろしくお願いいたします。


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by 2008fuzoroi | 2009-01-05 17:32 | 答案分析 |
2008年 07月 19日 |
みなさん こんばんは。分析チームの円谷です。

今回は、中小企業診断士2次試験の解答案の論理一貫性について、触れさせていただきます。

「中小企業診断士2次試験 ふろぞいな合格答案」の答案分析の事例Ⅲ特別企画の中でも、解答案の論理一貫性について検証を行っていますが、よく受験生同士で「解答案には一貫性が必要かどうか」ということについて、議論があると思います。

先日、ある受験指導機関の中小企業診断士2次試験教材の作問をする機会がありました。かなり時間と労力を費やしましたが、とてもいい勉強になりました。

作問を経験したものからすると(あくまでも私個人的な意見ですが)、「論理一貫性は必要だ」と思います。

それは、作問のプロセスを見ていただくとご理解いただけると思います。以下に、私の事例の作問プロセスをご紹介します。

<作問プロセス>
①事例のモデル企業を探す
過去問、世間の話題などを参考に業種を選び、参考になる企業を探します。

②事例のテーマを決める
モデル企業で発生していそうな問題を考え、その問題点の改善案を考えます。この大まかな改善の流れが、事例のテーマになります。

③事例の骨子を作る
テーマに沿って、SWOTや戦略を決め、大まかな設問と解答案を作ります。
この段階では図形イメージです。

④具体的な設問文を作る
設問文を具体化し、解答案の流れを固めます。

⑤与件文を作成する
事例の骨子や設問文を参考にしながら、与件文を作成します。

⑥設問文と解答案、採点基準を作成する
与件文に沿って、設問文の最終調整や配点や字数の決定を行い、与件のキーワードを盛り込んで具体的な解答案を作成します。

⑦解説を作成する。
一次のテキストなどを参考に解説書を作ります。

⑧全体調整をする
ほかの講師の方にご意見をいただきながら、問題、解答、解説書の全体調整を行います。

⑨完成



この中で重要なのは、「②事例のテーマを決める」になります。次のプロセスである、「③事例の骨子を作る」は事例のテーマを具体的に落とし込んでいく作業になります。

つまりテーマを決めないことには、与件をどのような展開にするか、何を設問とするか、何を答えて欲しいのか(コンサルして欲しいのか)が決まりません。作業としては、この作業が一番時間がかかる作業になります。

テーマに沿って設問と与件を作成しているので当然、解答案はテーマに沿った論理一貫性がとれたものになるのです。

そして、作問者としては、悩み考えて作ったテーマをちゃんと捉えて欲しいです。

もちろん、捉えどころがなく、テーマが掴みづらい事例(あえてする場合も)もありますので、大崩をしないために、一貫性を気にせずに、設問ごとに対応をするというテクニックも必要だと思います。

ケースバイケースだとは思います。

ただ、もし事例のテーマを掴むことができたならば、そのテーマにそった一貫性のある解答案のほうが、漏れなく、ダブりなく、ブレなく、そして得点を得られる解答案になるのではないかと思います。

本試験までは、あと約3ヶ月ですが、受験生のみなさまのご参考になればと思います。




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by 2008fuzoroi | 2008-07-19 21:40 | 答案分析 |
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